支援会議の日、お校長様は教育委員会の先生方には
「保護者と話し合って歩みよる。」
と言われたそうな…。
ところが・・・お校長様もその場しのぎ
昨年度の個別の支援計画・指導計画の修正や評価を教育委員会の立ち会いの下、差し替えや
特別支援教育コーディネーターがまたまた決定事項さえ反故にしようと
毎度決まり文句だ…
「そんなことない。きちんとやってる。」
相変わらず、
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「保護者と話し合って歩みよる。」
と言われたそうな…。
ところが・・・お校長様もその場しのぎ
昨年度の個別の支援計画・指導計画の修正や評価を教育委員会の立ち会いの下、差し替えや
特別支援教育コーディネーターがまたまた決定事項さえ反故にしようと
毎度決まり文句だ…
「そんなことない。きちんとやってる。」
相変わらず、

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お校長様は、
書類も 「 見ない。」 次の面談も 「 しない。話は聞かない。」
問い合わせについての回答も 「 答えない。」
そして、「先生方に相談してみないと・・・」 の結果は
「私達は初めから考えてません!」
「不安じゃないですか ?! 私達は不安です ! 」
「ダメ ! 無理 ! 出来ない!」
「 ( 私達は ) グループ活動の途中参加は認めない。みんなそうだから。」
実はこれが後で嘘だとわかった。
「 周りの子の迷惑になる。周りの子の活動を制限してまで参加させるのは
( 私達は )控えてほしい。」
「 敢えてそれを押してまで参加させるなら、これから子供達に理解させて」
と、今年度は嘘までついて初めから排除する対応で、
医師の配慮事項や特別支援教育の子供の視点に立った
『 どのような形で参加できるか 』 考える姿勢もないのです。
常に 『 私達=先生方 』 の視点で、その枠から少しでも外れると、
全て保護者の要望要求扱い。
みんなに配布されているものが家には来ていない。
2ヶ月以上前から決まっていたことをぎりぎりまで教えてもらえない。
またか・・・
さすがは、病院にも行かないような傷?で行事への参加を拒否したり、
不登校してるお子さんに
「明日、修学旅行に行きます。」
と、突然連絡したりする先生方。
登校拒否という言葉がありますが、間の言葉が抜けてます。
『 先生方の 』 登校や行事への 『 受け入れ 』 拒否
『 教師が作る不登校 』 という話は聞いていましたが・・・、
こうやって問題が大きくなり二次的な問題を引き起こしていくんでしょう。
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そして、「先生方に相談してみないと・・・」 の結果は
「私達は初めから考えてません!」
「不安じゃないですか ?! 私達は不安です ! 」
「ダメ ! 無理 ! 出来ない!」
「 ( 私達は ) グループ活動の途中参加は認めない。みんなそうだから。」
実はこれが後で嘘だとわかった。

「 周りの子の迷惑になる。周りの子の活動を制限してまで参加させるのは
( 私達は )控えてほしい。」
「 敢えてそれを押してまで参加させるなら、これから子供達に理解させて」
と、今年度は嘘までついて初めから排除する対応で、
医師の配慮事項や特別支援教育の子供の視点に立った
『 どのような形で参加できるか 』 考える姿勢もないのです。
常に 『 私達=先生方 』 の視点で、その枠から少しでも外れると、
全て保護者の要望要求扱い。
みんなに配布されているものが家には来ていない。
2ヶ月以上前から決まっていたことをぎりぎりまで教えてもらえない。
またか・・・
さすがは、病院にも行かないような傷?で行事への参加を拒否したり、
不登校してるお子さんに
「明日、修学旅行に行きます。」
と、突然連絡したりする先生方。
登校拒否という言葉がありますが、間の言葉が抜けてます。
『 先生方の 』 登校や行事への 『 受け入れ 』 拒否
『 教師が作る不登校 』 という話は聞いていましたが・・・、
こうやって問題が大きくなり二次的な問題を引き起こしていくんでしょう。
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お校長様の自説 
いくら基礎が出来て学力が付いても世の中に出られなければ何にもならない。
家の中にずっといたんじゃ。
人と人との関わり、人との関係を作っていかなきゃ。
人との関わり、充分ですかね ?
( ふふんと鼻でせせら笑って )
まぁ、充分とはいかないでしょうがね。
延々、社会性の涵養について述べられたのかと思いきや、
いざ、学校行事への参加を申し込むと
露骨に嫌な顔して
「 参加するんですか ?! 」
と、大溜息混じり・・・
ずいぶんと矛盾してます。
「 参加しちゃいけませんか ??? 」
お校長様のお答は
「 先生方に相談してみないと・・・・・。」
はてさて、どうなる ?

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いくら基礎が出来て学力が付いても世の中に出られなければ何にもならない。
家の中にずっといたんじゃ。
人と人との関わり、人との関係を作っていかなきゃ。
人との関わり、充分ですかね ?
( ふふんと鼻でせせら笑って )
まぁ、充分とはいかないでしょうがね。
延々、社会性の涵養について述べられたのかと思いきや、
いざ、学校行事への参加を申し込むと
露骨に嫌な顔して
「 参加するんですか ?! 」
と、大溜息混じり・・・
ずいぶんと矛盾してます。
「 参加しちゃいけませんか ??? 」
お校長様のお答は
「 先生方に相談してみないと・・・・・。」
はてさて、どうなる ?

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お校長様の自説 
「 出席日数は
いくらでも出席にしてあげますから大丈夫だ。」
な
?!
それって、どういうこと


特別支援教育コーディネーターが支援会議 ( サポート会議、ケース会議 )で
「 1日も出席しなくても、何にも履修しなくても
いくらでも卒業は出来る ! 」
と宣言されたのと、同次元の話ですが ???
じゃ、義務教育って
何のためにあるのでしょう ???
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「 出席日数は
いくらでも出席にしてあげますから大丈夫だ。」
な
?!それって、どういうこと



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「 1日も出席しなくても、何にも履修しなくても
いくらでも卒業は出来る ! 」
と宣言されたのと、同次元の話ですが ???
じゃ、義務教育って
何のためにあるのでしょう ???
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お校長様の自説 
「全校生徒 ○○○名、一人一人みんな同じように教育しなきゃなんない。
教育の平等ですね。」
「数字的なことを言うと、一人の子供が1日に受ける授業時間は6時間。
1時間の授業は50分、1日50分×6= 300分。300分ということは、5時間。
一人の子供は1日5時間の授業。1週間の授業にすると、5日で25時間。
平均すると、1週間で1人の時間、1時間にも満たない。」
「 でも、○○は週3時間、それもひとりだけのために!」
特別支援教育の専門の先生方からご覧になると、この発言に限らず、
「 勉強してないことがすぐ分かる。」
「 どうやって発言封じしようかと思って、考えたねー。」
病弱のカリキュラムは、普通の小中学校と同じです。
そして、訪問教育は全国的に週2回ないし3回、各3時間ないし2時間、
計 週6時間。
都道府県により、多少規定が異なるようです。
特別支援教育って何? でも書いた、とある研修会には、
こんな熱心な先生もいらっしゃいました。
「入院していれば、毎日、教育が受けられる。( 院内学級 )
それが、退院した途端、週3回、2時間になってしまう。
そんなのおかしいと思って、勉強に来た。」
地域によっては、( 地域格差 )
「週2回ないし3回は、3時間ないし2時間の訪問教育。
プラス訪問教育がない時は、学校の送迎で登校する。」
のだそうです。
教育格差もずいぶんあるのです。
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一人の子供は1日5時間の授業。1週間の授業にすると、5日で25時間。
平均すると、1週間で1人の時間、1時間にも満たない。」
「 でも、○○は週3時間、それもひとりだけのために!」
特別支援教育の専門の先生方からご覧になると、この発言に限らず、
「 勉強してないことがすぐ分かる。」
「 どうやって発言封じしようかと思って、考えたねー。」

病弱のカリキュラムは、普通の小中学校と同じです。
そして、訪問教育は全国的に週2回ないし3回、各3時間ないし2時間、
計 週6時間。
都道府県により、多少規定が異なるようです。
特別支援教育って何? でも書いた、とある研修会には、
こんな熱心な先生もいらっしゃいました。
「入院していれば、毎日、教育が受けられる。( 院内学級 )
それが、退院した途端、週3回、2時間になってしまう。
そんなのおかしいと思って、勉強に来た。」
地域によっては、( 地域格差 )
「週2回ないし3回は、3時間ないし2時間の訪問教育。
プラス訪問教育がない時は、学校の送迎で登校する。」
のだそうです。
教育格差もずいぶんあるのです。
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